クレドポーボーテセラムラフェルミサンSが美STをはじめいろんな美容雑誌で2018年絶賛されています。

クレドポーボーテのセラムは何が魅力なのでしょうか。

クレドポーボーテのセラムラフェルミサンSの効果


▶ クレ・ド・ポー ボーテ セラムラフェルミサンS 40g【本体】

たるみにセラムでアプローチするってそんなことできるのか?基礎化粧品の役割は基本的に「保湿」だと思っているのですが

クレドポーボーテは少し違っています。

美容医療に挑んでいるというコンセプトで、今までとは全く違うアプローチ方法をとっています。

たるみに対しての既存アプローチ法として

  • 保湿してふっくら見せる
  • 肌をのり状のもので固定する
  • つやを出してごまかす

というものがありましたが、クレドポーボーテ研究所では

肌は脳と同じ様に自ら考え、様々な情報を処理する能力(知性)を持つというブレインスキン理論を採用しています。

というブレインスキン理論を採用しています。

さらにびっくりなのは

着目したのは美容医療における「レーザー治療」。

レーザー治療は人工的に肌内部に熱傷をつくりますが、人間の肌は傷を負うとその部分を治癒するために真皮自ら低酸素状態を作り出し治癒系遺伝子を働かせます。

同じような状態を作り出す研究を深め、治癒系遺伝子を発現させる決め手となる特定成分を発見しました。

美ST2019.1号より引用しました。

ということで、美容医療のレーザー治療を受けた後の状態に近づけるためのセラムだということです。

レーザー治療に行くよりも肌に優しい

たるみ対策のレーザー治療といえば

  • サーマクール
  • ウルセラ

など、ある程度期待できるものばかリですが、痛みも大きいのが特徴です。

クレドポーは全く違ったアプローチなので医療と同じ結果が出るわけではないと思っていますが、肌の状態を似せてくるあたりは

しっかりと研究されているなぁ、という感想。挙句にいたくありません。

優しくマッサージしながら使うセラムなので、やってみる価値はありそう。
本格的なケアの手前で迷っている方への有力な選択肢となるかな、と思います。

美容系の雑誌で絶賛(美ST、美的、マキアなどなど)なので話題になっている一品。基礎化粧もかなり進化しているんだと実感させてくれる商品に仕上がっています。